2011/05/02

ソースコードの表示

参考にさせていただいたサイトはこちら

「BloggerのLayoutテンプレート。。。。」がどこのことなのか、少々迷いましたが、
ここですね。


で、こういうのが、、
<html>
  <head>
    <meta charset="utf-8" />
    <meta name="viewpoint"
      content="width=device-width,user-scalable=yes,
      initial-scale=1,0,maximun-scale=3.0" />
    <title>こんにちは</title>
    <style type="text/css">
      p{font-size: 12px; }
    </style>
  </head>
  <body>
    <p>ありがとう♪</p>
  </body>
</html>


こうなると。


うん、すばらしい♪。

2011/05/01

Django インストールが必要?

現在、Pythonは 2.5.5になりました。

Eclipse上の設定も済んでいて、一応動く状態。


ここからは、地道に本やWebをいろいろ調べながら、PythonとGAEを学習していけばいいわけだけれど、ちょっとサンプルを見た(たとえばこの本とか)感じ、Python のコードの中にずいぶんとHTMLを書いているような印象。

これはたぶん違うよねぇ。。。

というわけで、実際のアプリではおそらく、HTML部分と内部ロジック部分をうまく分離する必要があるはずで、ぱっと見(サンプルを見たところそんな風だった)そんなことができそうな、Django を調べることに。

GoogleAppEngineLauncherのバージョンは、1.4.3。
これは、Django1.2 に対応していて、Django0.96は入っている模様。
最新は 1.3のようだけれど、これはGAE的には不要。

つまり、どっかから 1.2を探してきて、入れればいいのか?。
う〜ん、、、、

で結局、「sudo port install py25-django」をしてみた。

いや、、、これは必要なかったのかも。まぁいいか。。。

実は最初に入っていたようで、以下のリンクをるだけでよさそうです。

cd /Applications/GoogleAppEngineLauncher.app/Contents/Resources/GoogleAppEngine-default.bundle/Contents/Resources/google_appengine/lib
ln -s django_1_2 django
 
あとは、プログラム側で、利用を明示すればいいのかな?。
from google.appengine.dist import use_library
use_library('django', '1.2')


さて、では、ちょっとやってみます♪。

MacPortsの設定が効いてない?

Djangoのインストールをしようかと思って、ターミナル操作を始めたのだが、どうもpathが違うような気がする。。。

python_select とかも動かないし、、、

調べたところ、「export PS1="[\W]$"」と1行だけ .bash_profileに追加して、プロンプトがシンプルになって喜んでいたのだが、そのため、MacPortsが .profileに追加した設定が効かなくなってしまった模様。

ということで、.bash_profile、以下のように.profile を取り込むよう、1行追加しました。

う〜ん、なかなか微妙に手強い。。。

2011/04/24

MacでEclipse

ダウンロードした、Mac版Eclipseは、こちら

ただ、これは日本語化プラグイン「Pleiades」が入っていないんだそうで。
どうしようかなぁ、英語版のままでもまぁいいかとも思ったのだけれど、ちょっとした設定を変えたい時に迷うのは面倒だよね、ということで、いろいろ調べたところ、「Windows版からもってくる」、という情報が。これが一番よさそうです。よくわからんが、とにかくもってこよう

Mac版のアプリを普通にインストールした後に、Windows版を解凍して、その中のdropins ディレクトリをMac版の同じところに置き換えますよ、と。

さらに、Eclipse.iniの末行に、
-javaagent:../../../dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
を追加。

※場所は、Applications/eclipse/Eclipse.app/Contents/MacOSの下。
パッケージ表示しないと見つかりません。ちょっと悩んだ。。。

で、できあがったのがこちら。

Mac側でEclipseを使うことになるとは思ってませんでしたが、きっとこれで便利に開発ができることになるでしょう。よかったです。

GoogleAppEngineLauncher の導入

こんな画面のアプリがインストールされます。

 プリファレンスで、Pythonディレクトリを指定します。

※最初は「2.5系のPythonをインストールするんだよねぇ。。」と思っていましたが、結局Macでは必要ないようです。

そのかわり、MacPortsを入れて、2.5と2.6を切り替えられるようにする必要があります。

後々のため、シンボリックリンクもしておきます。

/usr/localに、google_appengine というリンクができて、それがアプリのパッケージ内のリソースを指している、、という感じ。

なるほどねぇ。。。

Mac ターミナルのプロンプト表示

ターミナルのプロンプト表示がダラダラと長いので変更。


最初は「さて、、、どうするんだったっけなぁ〜(多少は心得があるんだけど、あまりにも過去のことで消却済み。。。)と悩みましたが結局、

(1)ログイン直後のカレントディレクトリに、.bash_profileを作成。
(2)ごくシンプルに表示するように、export PS1="[\W]$"だけを記述。
(3)source ~/.bash_profile で即反映。

ということで、すっきり♪。