参考にさせていただいたサイトはこちら。
「BloggerのLayoutテンプレート。。。。」がどこのことなのか、少々迷いましたが、
ここですね。
で、こういうのが、、
<html>
<head>
<meta charset="utf-8" />
<meta name="viewpoint"
content="width=device-width,user-scalable=yes,
initial-scale=1,0,maximun-scale=3.0" />
<title>こんにちは</title>
<style type="text/css">
p{font-size: 12px; }
</style>
</head>
<body>
<p>ありがとう♪</p>
</body>
</html>
こうなると。
うん、すばらしい♪。
2011/05/01
Django インストールが必要?
現在、Pythonは 2.5.5になりました。
Eclipse上の設定も済んでいて、一応動く状態。
ここからは、地道に本やWebをいろいろ調べながら、PythonとGAEを学習していけばいいわけだけれど、ちょっとサンプルを見た(たとえばこの本とか)感じ、Python のコードの中にずいぶんとHTMLを書いているような印象。
これはたぶん違うよねぇ。。。
というわけで、実際のアプリではおそらく、HTML部分と内部ロジック部分をうまく分離する必要があるはずで、ぱっと見(サンプルを見たところそんな風だった)そんなことができそうな、Django を調べることに。
GoogleAppEngineLauncherのバージョンは、1.4.3。
これは、Django1.2 に対応していて、Django0.96は入っている模様。
最新は 1.3のようだけれど、これはGAE的には不要。
つまり、どっかから 1.2を探してきて、入れればいいのか?。
う〜ん、、、、
で結局、「sudo port install py25-django」をしてみた。
いや、、、これは必要なかったのかも。まぁいいか。。。
from google.appengine.dist import use_library
use_library('django', '1.2')
さて、では、ちょっとやってみます♪。
Eclipse上の設定も済んでいて、一応動く状態。
ここからは、地道に本やWebをいろいろ調べながら、PythonとGAEを学習していけばいいわけだけれど、ちょっとサンプルを見た(たとえばこの本とか)感じ、Python のコードの中にずいぶんとHTMLを書いているような印象。
これはたぶん違うよねぇ。。。
というわけで、実際のアプリではおそらく、HTML部分と内部ロジック部分をうまく分離する必要があるはずで、ぱっと見(サンプルを見たところそんな風だった)そんなことができそうな、Django を調べることに。
GoogleAppEngineLauncherのバージョンは、1.4.3。
これは、Django1.2 に対応していて、Django0.96は入っている模様。
最新は 1.3のようだけれど、これはGAE的には不要。
つまり、どっかから 1.2を探してきて、入れればいいのか?。
う〜ん、、、、
で結局、「sudo port install py25-django」をしてみた。
いや、、、これは必要なかったのかも。まぁいいか。。。
実は最初に入っていたようで、以下のリンクをるだけでよさそうです。
cd /Applications/GoogleAppEngineLauncher.app/Contents/Resources/GoogleAppEngine-default.bundle/Contents/Resources/google_appengine/libln -s django_1_2 djangoあとは、プログラム側で、利用を明示すればいいのかな?。
from google.appengine.dist import use_library
use_library('django', '1.2')
さて、では、ちょっとやってみます♪。
MacPortsの設定が効いてない?
Djangoのインストールをしようかと思って、ターミナル操作を始めたのだが、どうもpathが違うような気がする。。。
python_select とかも動かないし、、、
調べたところ、「export PS1="[\W]$"」と1行だけ .bash_profileに追加して、プロンプトがシンプルになって喜んでいたのだが、そのため、MacPortsが .profileに追加した設定が効かなくなってしまった模様。
ということで、.bash_profile、以下のように.profile を取り込むよう、1行追加しました。
う〜ん、なかなか微妙に手強い。。。
python_select とかも動かないし、、、
調べたところ、「export PS1="[\W]$"」と1行だけ .bash_profileに追加して、プロンプトがシンプルになって喜んでいたのだが、そのため、MacPortsが .profileに追加した設定が効かなくなってしまった模様。
ということで、.bash_profile、以下のように.profile を取り込むよう、1行追加しました。
う〜ん、なかなか微妙に手強い。。。
ラベル:
開発環境
2011/04/24
MacでEclipse
ダウンロードした、Mac版Eclipseは、こちら。
ただ、これは日本語化プラグイン「Pleiades」が入っていないんだそうで。
どうしようかなぁ、英語版のままでもまぁいいかとも思ったのだけれど、ちょっとした設定を変えたい時に迷うのは面倒だよね、ということで、いろいろ調べたところ、「Windows版からもってくる」、という情報が。これが一番よさそうです。よくわからんが、とにかくもってこよう。
Mac版のアプリを普通にインストールした後に、Windows版を解凍して、その中のdropins ディレクトリをMac版の同じところに置き換えますよ、と。
さらに、Eclipse.iniの末行に、
-javaagent:../../../dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
を追加。
※場所は、Applications/eclipse/Eclipse.app/Contents/MacOSの下。
パッケージ表示しないと見つかりません。ちょっと悩んだ。。。
で、できあがったのがこちら。
Mac側でEclipseを使うことになるとは思ってませんでしたが、きっとこれで便利に開発ができることになるでしょう。よかったです。
ただ、これは日本語化プラグイン「Pleiades」が入っていないんだそうで。
どうしようかなぁ、英語版のままでもまぁいいかとも思ったのだけれど、ちょっとした設定を変えたい時に迷うのは面倒だよね、ということで、いろいろ調べたところ、「Windows版からもってくる」、という情報が。これが一番よさそうです。よくわからんが、とにかくもってこよう。
Mac版のアプリを普通にインストールした後に、Windows版を解凍して、その中のdropins ディレクトリをMac版の同じところに置き換えますよ、と。
さらに、Eclipse.iniの末行に、
-javaagent:../../../dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
を追加。
※場所は、Applications/eclipse/Eclipse.app/Contents/MacOSの下。
パッケージ表示しないと見つかりません。ちょっと悩んだ。。。
で、できあがったのがこちら。
ラベル:
開発環境
GoogleAppEngineLauncher の導入
こんな画面のアプリがインストールされます。
プリファレンスで、Pythonディレクトリを指定します。
そのかわり、MacPortsを入れて、2.5と2.6を切り替えられるようにする必要があります。
※最初は「2.5系のPythonをインストールするんだよねぇ。。」と思っていましたが、結局Macでは必要ないようです。
後々のため、シンボリックリンクもしておきます。
/usr/localに、google_appengine というリンクができて、それがアプリのパッケージ内のリソースを指している、、という感じ。
なるほどねぇ。。。
ラベル:
開発環境
Mac ターミナルのプロンプト表示
ターミナルのプロンプト表示がダラダラと長いので変更。
最初は「さて、、、どうするんだったっけなぁ〜(多少は心得があるんだけど、あまりにも過去のことで消却済み。。。)と悩みましたが結局、
(1)ログイン直後のカレントディレクトリに、.bash_profileを作成。
(2)ごくシンプルに表示するように、export PS1="[\W]$"だけを記述。
(3)source ~/.bash_profile で即反映。
ということで、すっきり♪。
最初は「さて、、、どうするんだったっけなぁ〜(多少は心得があるんだけど、あまりにも過去のことで消却済み。。。)と悩みましたが結局、
(1)ログイン直後のカレントディレクトリに、.bash_profileを作成。
(2)ごくシンプルに表示するように、export PS1="[\W]$"だけを記述。
(3)source ~/.bash_profile で即反映。
ということで、すっきり♪。
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